『価値の創造』EFP

「価値の創造」とは新規ビジネス、新規のサービス、新規のマーケットを作るという意味。EFP(イーエフピー)は常に新しい価値の創造をする会社を目指します。そして私たちのミッションは保険営業パーソンを「お金」と「営業」の先生にすることです。

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代表 花田敬のメルマガノート


 

  マーケティングについて、テレビCMや新聞広告、ネットでの広告、ポスター、実店舗など、いろいろなところからアイデアを得ることができます。


私の場合、自分が行うマーケティングについて、多くの情報を頭に入れ、熟成させる。そして、ひらめきが来るのを待つやり方をしています。


だから、寝るときでもメモ帳は枕元に置いていますし、電車の中などメモが取れない時はメールを片手で打ち、自分宛にメールしています。


いつ、ひらめくかわかないものですからしょうがないですね。


ひらめきの中には他業種が行っていることが
とても参考になることも多いです。


例えば、ママイベントのスポンサーの話が広告代理店から来ます。それを頭に入れて熟成させ、ひらめいたことを広告代理店に逆提案したことがありました。


それが未就学児を持つママさんを集めた「ママのためのマネーセミナー」なのです。


それまではそのママイベントを支援するだけのものだったのですが、そこにマネーセミナーという教育を入れました。そして、FPが活躍できる場を作ったのです。


結果として、口コミマーケティングが上手く機能して多くの参加者を集めることができています。


多くを集客してイベントをするときに、200名集客して
100名の商談が決まると確率は50%です。いい確率ですね。しかし、多くを集客してという目的には200名は少ないです。


多くの方に認知していただいていないということです。
ですから商談確率は下がっても、1000名集客することが大事になります。商談数が300名になり、30%となっても構いません。


多くを集めるイベントは多くの方に知っていただくことが、その後をビジネスにとって大事だからです。


営業効率が良くても200名しか集められなかったということは、告知で知る人も少ないわけですから、集められたことを反省する必要があります。


一方、少ない集客でのミニセミナーでは、30名集客して、
10名の商談では確率が悪くてダメです。10名集客して8名の商談、これを3回行う、これの方がいいのです。


集客力は営業力です。①どのような人を集客するのかを考えましょう。歩き回っても全然会えないなら、人が集まるところにお金を払って出店するのもいいでしょう。


例えば、ショッピングモールなどには、来店型保険代理店も出店しています。英会話なども個人教師が教えに行くことは少なくなり、駅前などにスクールができ集客しています。


このようにマーケティングには仮説を立てる必要があります。「ひらめき」がポイントとなりますので、
「右脳」を使うことになります。

そういう意味でいうこと、販売は「左脳」を使い、
お客さまに納得していただく能力が必要になります。
 


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