見込み客の大洪水を永遠に引き起こすための法則

7年間で7,000人が実践!
たった2つのことをするだけで
保険の見込み客づくりが仕組み化でき、
見込み客が大洪水のごとく押し寄せてきます。
週5件の保険契約が取れる営業と週0,5件しか
取れない営業の一番の違いはなんでしょうか?
世界的に有名なコンサルティング会社の調査によると、
その一番の違いは“面談のキッカケづくりにかける時間の差”にあります。
どういうことかというと、
売れている営業マンは面談のキッカケづくりに時間をかけないのに対して、
売れてない営業マンは、売れてる営業マンのおよそ7倍の時間をかけて
いるということが分りました。
面談のキッカケづくりがピンと来なければ、
“アポイントの取り方”に置き換えてみてください。
つまり、アポ取りにかかる時間の差ということです。
アポ取りに時間がかからないということは、
例えば、先方から「保険の相談に乗ってほしい」
という連絡がくる。
「いいですよ。それでは、〇月〇日の〇時にご夫婦でご来社ください。」
こういうパターンです。
いかがですか?アポを取るのに全く時間がかかってません。
逆にアポ取りに時間がかかるということは、
例えば、リストを見て上から電話をする・・・
「近くまで来たもので」
お金と時間を使い訪問するも、不在、忙しい、で結局アポがとれず・・・
この差の一つは、今までお金と時間をかけて出会ってきた人達(潜在客)を
営業として使えるようにデータベース化できているかどうか?
にあります。
データベースが分りにくければ名簿と考えてもらっても結構です。
これが出来れば今まで出会った人、これから出会う人を
保険営業において最も重要な保険の見込み客に育てる
仕組みをつくることができます。
実際に営業として使える名簿をどうつくり、
そこに対してどう仕掛けていけばいいのか?
潜在客を見込客に育てる2つのポイントを中心に、
具体的な解決策をお話させて頂きます。

効果1
見込み客開拓のしくみをつくることにより、見込み客開拓のストレスから解消されます。
効果2
例えば1通のメールで5件の保険契約に繋がる情報提供が実践できます。
効果3
契約に繋がる名刺の整理法、データ化の方法を理解、実践することにより、名刺交換をすればするほど契約のチャンスが生まれます。
効果4
机の中に眠っている名刺、を保険契約にかえることができます。
効果5
保全と見込客開拓が同時にできるようになります。



セミナー参加者のリアルな声をお聴きください。















【東京開催】
【群馬開催】 <STEP1のみ>
■日 時:2009年12月15日(火) 13:30~15:30(受付13:15~)
■会 場:T’sGROUP銀座Room9B http://www.tsrental.jp/location/ginza/map.html
■費 用:3,150円(事前振込み) ※eFP会員は無料
・お申込み完了後、メールにてお振込み先をご連絡させて頂きます。
■限定20名
<STEP1、2>
■日 時:2009年12月22日(火) 13:30~17:00(受付13:15~)
■会 場:高崎ビューホテル http://www.viewhotels.co.jp/takasaki/access/access.html
■費 用:5,250円(事前振込み) ※eFP会員は4,200円
・お申込み完了後、メールにてお振込み先をご連絡させて頂きます。
■限定20名

【会社概要】 【個人情報保護基本方針】