『情報提供型営業』を実践されているACTIONユーザーの声
外資系生命保険会社エグゼクティブLP S・Tさん
■インタビュー日時:2008年9月5日(金)■ご利用サービス:e-Plan two■ご契約日:2002年12月■ご登録顧客数:1686件
◇営業手法や営業上の課題や問題は?営業手法は紹介が約7割、自分で作ったベースマーケットで1割、コールセンタークラブ(学資保険専用)への問い合わせからで2割。営業上の課題は身近な人や名刺交換だけした人に保険の話ができない事。仕事のテーブルにつけない。
◇導入した理由やきっかけは?eFPが販売しているビデオ「外資系生保の限界」で、「いつまで肉体労働を続けるのですか?」という話をされていました。それを聞いた時、とても衝撃を受けました。絶対にこれからは「仕組み化」が必要になってくるという事を強く感じ、営業メールシステムを導入しようとしたのがきっかけです。
◇このシステムを活用する前と何か変わりましたか?お客様からのメールが導入前に比べて圧倒的に増えました。メールで頻繁にライフイベントの知らせや、紹介、依頼が多くなった。
◇具体的な成功事例や情報配信の反応は?昨年の話です。会社のコールセンターの経路で契約にいたったお客様に継続してメールで情報配信していました。そうしたところある日、両親が他社の損害保険の事でわからなくなって悩んでいる事があるので相談に乗ってあげて欲しいとメールが来ました。そしてご両親のご自宅にお伺いすると、大地主さんだったのです。そしてそのお客様とは大きな生命保険のご契約をいただきました。コミッションで合わせて100万以上のご契約でした。最近の話です。コールセンターからの経路で契約した方にメールで情報配信しています。その方からはメールで多くのご紹介を頂いておりますが、先日は「親友の相談にのっていただきたくメールしています。その友人が子供2人の学資保険を希望しているので、相談にのってあげて下さい。」とメールが来ました。つい2日前の話です(08年9月10日現在)。昨日商談に行ってきたばかりですが、きっと良いお取引に発展します。営業メールシステムから得られた契約は今では新契約の約40%にものぼります。本当に感謝しています。
◇逆に失敗事例はありましたか?配信停止希望があるが年に5件あるかないかくらいです。1686人に送っているので、少ない方だと思います。以前に、離婚した方に元奥さんのバースデーメールを送ってしまった事がある。すぐにお詫びしましたが。
◇このシステムの1番気に入っているところは?自分が好きな時、好きな所から一括メールを送れる。ラグビー選手である息子の追っかけをしていた時、リアルタイムにその場の状況を皆様に一括配信していた。
◇情報配信やDB化またはこのシステムを使うにあたって工夫している点は?一対一でメールを送る時も全部営業メールシステムの一括メールを使うようにしています。データベースが完全につまっているので、いつどこからでも、携帯からも送りたい人を検索してメールを配信する事が可能でとても便利です。
◇毎月メール、グリーディング、フリーキーワード、一括メール等の機能の活用方法は?一括メールは必ず使っている。一括メールは私の思いを書いてお客様に送信している。(ボランティア、映画、本、ラグビー等)仕事の話とは全く関係ない事を送信しています。でもそれが一番大事だと自負しています。取り繕う必要はない、ありのままの自分を出して受け入れられないのであれば、そこまでだという事です。逆に私の価値観をお分かりいただけるお客様のお役に立ちたいと思っております。一括メール、絶対使った方が良いです。
◇システムやeFPへの要望は?要望は特にありません。現在の料金で今のシステムだったら安すぎるくらいです。料金以上のコミッションをいただいています。
【eFP担当コンサルタントから】3年ほど前にも一度成功事例を聞かせていただいていますが、ますます効果的に活用していただき成果も3年前の比ではありませんでした。導入の際に目標とされていた、お客様から連絡をいただける仕組み化も実現できているようです。ご報告を定期的にいただけるので、担当としても本当にうれしいです。
■3年前の成功事例(抜粋)「定期的に送っているメールの返信で紹介・追加契約が全契約件数の15%」・1年間の契約件数の15%、コミッションベースで20%・さらに翌年はそれぞれ5%ずつ上がっている・(メールでは)紹介のお願いは何もしていないが、「勝手に」お客様が返信で紹介や追加契約をしていただける・この「しくみ」は手放せない
外資系生命保険会社
エグゼクティブLP S・Tさん
■インタビュー日時:2008年9月5日(金)
■ご利用サービス:e-Plan two
■ご契約日:2002年12月
■ご登録顧客数:1686件
◇営業手法や営業上の課題や問題は?
営業手法は紹介が約7割、自分で作ったベースマーケットで1割、コールセンタークラブ(学資保険専用)への問い合わせからで2割。
営業上の課題は身近な人や名刺交換だけした人に保険の話ができない事。仕事のテーブルにつけない。
◇導入した理由やきっかけは?
eFPが販売しているビデオ「外資系生保の限界」で、「いつまで肉体労働を続けるのですか?」という話をされていました。それを聞いた時、とても衝撃を受けました。
絶対にこれからは「仕組み化」が必要になってくるという事を強く感じ、営業メールシステムを導入しようとしたのがきっかけです。
◇このシステムを活用する前と何か変わりましたか?
お客様からのメールが導入前に比べて圧倒的に増えました。メールで頻繁にライフイベントの知らせや、紹介、依頼が多くなった。
◇具体的な成功事例や情報配信の反応は?
昨年の話です。会社のコールセンターの経路で契約にいたったお客様に継続してメールで情報配信していました。そうしたところある日、両親が他社の損害保険の事でわからなくなって悩んでいる事があるので相談に乗ってあげて欲しいとメールが来ました。そしてご両親のご自宅にお伺いすると、大地主さんだったのです。そしてそのお客様とは大きな生命保険のご契約をいただきました。コミッションで合わせて100万以上のご契約でした。
最近の話です。コールセンターからの経路で契約した方にメールで情報配信しています。その方からはメールで多くのご紹介を頂いておりますが、先日は「親友の相談にのっていただきたくメールしています。その友人が子供2人の学資保険を希望しているので、相談にのってあげて下さい。」とメールが来ました。つい2日前の話です(08年9月10日現在)。
昨日商談に行ってきたばかりですが、きっと良いお取引に発展します。
営業メールシステムから得られた契約は今では新契約の約40%にもの
ぼります。本当に感謝しています。
◇逆に失敗事例はありましたか?
配信停止希望があるが年に5件あるかないかくらいです。
1686人に送っているので、少ない方だと思います。
以前に、離婚した方に元奥さんのバースデーメールを送ってしまった
事がある。すぐにお詫びしましたが。
◇このシステムの1番気に入っているところは?
自分が好きな時、好きな所から一括メールを送れる。
ラグビー選手である息子の追っかけをしていた時、リアルタイムにそ
の場の状況を皆様に一括配信していた。
◇情報配信やDB化またはこのシステムを使うにあたって工夫している点は?
一対一でメールを送る時も全部営業メールシステムの一括メールを使うようにしています。データベースが完全につまっているので、いつどこからでも、携帯からも送りたい人を検索してメールを配信する事が可能でとても便利です。
◇毎月メール、グリーディング、フリーキーワード、一括メール等の機能の活用方法は?
一括メールは必ず使っている。一括メールは私の思いを書いてお客様に送信している。(ボランティア、映画、本、ラグビー等)仕事の話とは全く関係ない事を送信しています。でもそれが一番大事だと自負しています。取り繕う必要はない、ありのままの自分を出して受け入れられないのであれば、そこまでだという事です。逆に私の価値観をお分かりいただけるお客様のお役に立ちたいと思っております。
一括メール、絶対使った方が良いです。
◇システムやeFPへの要望は?
要望は特にありません。現在の料金で今のシステムだったら安すぎるくらいです。料金以上のコミッションをいただいています。
【eFP担当コンサルタントから】
3年ほど前にも一度成功事例を聞かせていただいていますが、ますます効果的に活用していただき成果も3年前の比ではありませんでした。導入の際に目標とされていた、お客様から連絡をいただける仕組み化も実現できている
ようです。ご報告を定期的にいただけるので、担当としても本当にうれしいです。
■3年前の成功事例(抜粋)
「定期的に送っているメールの返信で紹介・追加契約が全契約件数の15%」
・1年間の契約件数の15%、コミッションベースで20%
・さらに翌年はそれぞれ5%ずつ上がっている
・(メールでは)紹介のお願いは何もしていないが、「勝手に」お客様が返信で紹介や追加契約をしていただける
・この「しくみ」は手放せない