『情報提供型営業』を実践されているACTIONユーザーの声
不動産業
株式会社ダク・エンタープライズ代表取締役社長 阿部 龍治さん
■インタビュー日時:2008年7月11日(金)■ご利用サービス:営業メールシステム■ご契約日:2008年6月■ご登録顧客数:1796件■HP http://www.aberyuji.com
◇業務内容を教えてください都内を中心に貸しビルの仲介・建物総合管理・売買仲介・各種工事・コンサルティングを行っています。創業39年の老舗でビルオーナーとテナントに対してワンストップサービスを提供できるのが強みです。
◇営業メールシステムを導入されたきっかけは?営業マンが個人で名刺管理をしていると、机の中で眠ってしまう名刺があったりして会社の財産にならずに顧客情報が共有できないと思っていたことと、オフィスイベント(事務所の移転など)は一般的に5~6年周期で行われますが、従来は年賀状や暑中見舞いなど葉書で対応していたが、ほとんど効果がなかったために何かいい方法はないかと模索しているところでeFPさんと出会った。
余談ですが、特に葉書というのは営業マンはふだんよく会っている(会える)人ばかりに出す傾向があったのも効果がなかった一因です。(「ありがちです。ふだん会えない人、1回だけ会った人にどうコミュニケーションを取って面談するかがポイントです。by eFP」)
費用も中小企業にはちょうどいい価格ですし、入会金は最初少し高いかなと思いましたが、コンテンツも込みであることを考えると逆に安いと思いました。
◇このシステムを活用する前と何か変わった?営業マンが会ったお客様も会社のお客様として囲い込むことができるようになりました。それに名刺交換をしたらすぐにお礼メールを送る習慣がつき、お客様から電話をいただける機会もすごく増えました。
次にお会いした際にに『いつも情報ありがとう』と言っていただいたり、最近ではこのような情報提供型営業のマーケティング論まで自分でも話せるようになり、本業ではありませんが相談までされるようになったことは驚きです。(これこそワンストップサービス!) もちろん葉書からメールへの手段の変更で、時間が有効に使えるようになったことも大きいですね。
◇導入されていかがですか?成功事例や失敗事例など①毎月メールを送った当日に、友人から久しぶりに返信がきてマンション建設計画の相談を受けました。 ②この業界は競合他社が多数あるため非常に浮気されやすいのですが、問合せをいただいたお客様に対して物件をご案内後、すぐにメールでサンクスレター、毎月メール、当社独自の「クチコミ現場情報」とハガキを送ったら競合他社に浮気されずに3日目で申込をいただきまた。(「これ以外にも導入2ヶ月で10件の成功事例の報告をいただいています。」)
◇このシステムで一番気に入っているところはどこですか?営業メールシステムは単なるメール配信でなく、ビジネスモデルを構築できる売れる仕組みであること。そして何よりもシンプルであるところです。
最初はメルマガ配信だと思っていましたが、個別のお客様にメールを出す一括メール配信は全く別物であり、お客様からの返信に対してすぐに電話をかけるなど、面談に繋がる仕組みであることを理解できました。
◇情報配信やDB化またはこのシステムを使うにあたって工夫している点は?名刺交換した日に登録しメール・ハガキを送ることと、名刺交換をさせていただいたお礼を一括メールで送る際に『座右の銘』を入れることです。
◇システムやeFPに対する要望は?セミナーなどで一度に多くの方に毎月メールの再送信を送ることが多いので、1.毎月メール再送信を1件ずつではなく、複数人を一度に送れるようにして欲しい。2.検索対象項目にフリーキーワードなども追加して欲しい
不動産業
株式会社ダク・エンタープライズ
代表取締役社長 阿部 龍治さん
■インタビュー日時:2008年7月11日(金)
■ご利用サービス:営業メールシステム
■ご契約日:2008年6月
■ご登録顧客数:1796件
■HP http://www.aberyuji.com
◇業務内容を教えてください
都内を中心に貸しビルの仲介・建物総合管理・売買仲介・各種工事・コンサルティングを行っています。
創業39年の老舗でビルオーナーとテナントに対してワンストップサービスを提供できるのが強みです。
◇営業メールシステムを導入されたきっかけは?
営業マンが個人で名刺管理をしていると、机の中で眠ってしまう名刺があったりして会社の財産にならずに顧客情報が共有できないと思っていたことと、オフィスイベント(事務所の移転など)は一般的に5~6年周期で行われますが、従来は年賀状や暑中見舞いなど葉書で対応していたが、ほとんど効果がなかったために何かいい方法はないかと模索しているところでeFPさんと出会った。
余談ですが、特に葉書というのは営業マンはふだんよく会っている(会える)人ばかりに出す傾向があったのも効果がなかった一因です。
(「ありがちです。ふだん会えない人、1回だけ会った人にどうコミュニケーションを取って面談するかがポイントです。by eFP」)
費用も中小企業にはちょうどいい価格ですし、入会金は最初少し高いかなと思いましたが、コンテンツも込みであることを考えると逆に安いと思いました。
◇このシステムを活用する前と何か変わった?
営業マンが会ったお客様も会社のお客様として囲い込むことができるようになりました。それに名刺交換をしたらすぐにお礼メールを送る習慣がつき、お客様から電話をいただける機会もすごく増えました。
次にお会いした際にに『いつも情報ありがとう』と言っていただいたり、最近ではこのような情報提供型営業のマーケティング論まで自分でも話せるようになり、本業ではありませんが相談までされるようになったことは驚きです。(これこそワンストップサービス!)
もちろん葉書からメールへの手段の変更で、時間が有効に使えるようになったことも大きいですね。
◇導入されていかがですか?成功事例や失敗事例など
①毎月メールを送った当日に、友人から久しぶりに返信がきてマンション建設計画の相談を受けました。
②この業界は競合他社が多数あるため非常に浮気されやすいのですが、問合せをいただいたお客様に対して物件をご案内後、すぐにメールでサンクスレター、毎月メール、当社独自の「クチコミ現場情報」とハガキを送ったら競合他社に浮気されずに3日目で申込をいただきまた。
(「これ以外にも導入2ヶ月で10件の成功事例の報告をいただいています。」)
◇このシステムで一番気に入っているところはどこですか?
営業メールシステムは単なるメール配信でなく、ビジネスモデルを構築できる売れる仕組みであること。
そして何よりもシンプルであるところです。
最初はメルマガ配信だと思っていましたが、個別のお客様にメールを出す一括メール配信は全く別物であり、お客様からの返信に対してすぐに電話をかけるなど、面談に繋がる仕組みであることを理解できました。
◇情報配信やDB化またはこのシステムを使うにあたって工夫している点は?
名刺交換した日に登録しメール・ハガキを送ることと、名刺交換をさせていただいたお礼を一括メールで送る際に『座右の銘』を入れることです。
◇システムやeFPに対する要望は?
セミナーなどで一度に多くの方に毎月メールの再送信を送ることが多いので、
1.毎月メール再送信を1件ずつではなく、複数人を一度に送れるようにして欲しい。
2.検索対象項目にフリーキーワードなども追加して欲しい